今回は過去10年のダービー出走馬がどんな過程を歩んで出走してきたのかを見てみましょう! レース検索

間隔別集計

間隔 着別度数 勝率複勝率単回値複回値
連闘 0- 0- 0- 0/ 0    
2週 0- 0- 0- 0/ 0    
3週 3- 3- 3- 59/ 684.4%13.2%1368
4週 0- 3- 2- 25/ 300.0%16.7%080
5~ 9週 7- 4- 5- 65/ 818.6%19.8%8269
10~25週 0- 0- 0- 0/ 0    
集計期間:2004. 5.30 ~ 2013. 5.26

皐月賞組が6週、青葉賞組が4週、京都新聞杯とプリンシパルS組が3週。

基本的には皐月賞組が優勢ですけど、最近は別路線組も絡んでいるので、軽視してはダメですね。
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前走着差別集計

前走着差 着別度数 勝率複勝率単回値複回値
勝2.0~ 0- 0- 0- 0/ 0    
勝1.0~1.9 0- 0- 0- 0/ 0    
勝0.6~0.9 1- 1- 0- 3/ 520.0%40.0%5274
勝0.3~0.5 3- 1- 2- 4/ 1030.0%60.0%77146
勝0.1~0.2 2- 2- 1- 13/ 1811.1%27.8%3781
勝0.0 0- 1- 0- 14/ 150.0%6.7%014
負0.0 0- 0- 2- 7/ 90.0%22.2%0175
負0.1~0.2 2- 2- 2- 22/ 287.1%21.4%15181
負0.3~0.5 1- 0- 2- 20/ 234.3%13.0%3644
負0.6~0.9 0- 1- 0- 28/ 290.0%3.4%030
負1.0~1.9 1- 2- 1- 32/ 362.8%11.1%2194
負2.0~2.9 0- 0- 0- 5/ 50.0%0.0%00
負3.0~3.9 0- 0- 0- 0/ 0    
負4.0~ 0- 0- 0- 1/ 10.0%0.0%00
集計期間:2004. 5.30 ~ 2013. 5.26

0.5秒以上負けていると厳しそう。ちなみに0.6秒以上負けているにもかかわらず、巻き返した馬は先行馬でした。

0.6秒以上負けた差し馬は厳しそうですね。
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前走脚質別集計

前走脚質 着別度数 勝率複勝率単回値複回値
平地・逃げ 0- 1- 1- 6/ 80.0%25.0%0147
平地・先行 2- 3- 3- 38/ 464.3%17.4%2676
平地・中団 7- 4- 5- 69/ 858.2%18.8%7175
平地・後方 1- 2- 1- 35/ 392.6%10.3%740
平地・マクリ 0- 0- 0- 0/ 0    
集計期間:2004. 5.30 ~ 2013. 5.26

前走後方から競馬を進めた馬のうち、上がり3位以下だった馬は(0−0−0−20)。

後方待機組は上がりを使っていないとダメみたいですね。

中団より前につけて競馬をした馬がよさそう。
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前走脚質別集計

前走脚質 着別度数 勝率複勝率単回値複回値
3F 1位 5- 3- 2- 26/ 3613.9%27.8%3675
3F 2位 0- 1- 3- 26/ 300.0%13.3%043
3F 3位 2- 1- 2- 16/ 219.5%23.8%20176
3F ~5位 1- 2- 1- 19/ 234.3%17.4%1665
3F 6位~ 2- 3- 2- 60/ 673.0%10.4%2482
集計期間:2004. 5.30 ~ 2013. 5.26

上がり1位の馬の成績が良いですけど、全体的にそこまで差はついていないですね。

瞬発力が大事なレースですけど、前走の上がりにとらわれるのはあまり良くないかもしれません。

■分析のまとめ
間隔:得意なし
前走着差:◯勝利、0.5秒差以内の負け/×0.6秒差以上の負け
前走脚質:◯逃げ〜中団/△後方
前走上がり:特になし

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いくらここ目標だといっても前走は負けすぎですし、基本消しのスタンスのほうがいいかなぁと。